アボカド鉄火丼のレシピ|まぐろ・オクラ・長芋で彩りよく【手料理】

白い器全体が見えるアボカド鉄火丼

料理と写真:突破ラボ編集長(筆者の手料理)

まぐろとアボカドに、オクラと長芋も加えた鉄火丼。丼だけでは不足しがちなビタミンやミネラルも、野菜を足すことで補いやすくなります。刻みのりと小ねぎをたっぷりかけて。

目次

材料(2人分)

  • まぐろ赤身(刺身用):150g
  • アボカド:1個
  • オクラ:4本、長芋:5cm
  • しょうゆ:大さじ1と1/2、みりん:小さじ1、わさび:少々
  • ご飯:丼2杯分、刻みのり・小ねぎ・白ごま:適量

作り方

  1. しょうゆ、みりん、わさびを混ぜ、角切りにしたまぐろを10分ほど漬ける。
  2. アボカドと長芋は角切り、オクラはさっとゆでて小口切りにする。
  3. 丼にご飯を盛り、刻みのりを散らして、まぐろ、アボカド、長芋、オクラをのせる。
  4. 小ねぎと白ごまを散らす。

おいしく仕上げるコツ

  • まぐろは刺身用を選び、調理の直前まで冷蔵庫で保管します。
  • オクラはゆでた後の水気を切り、長芋とアボカドは食べやすい大きさにそろえると盛りつけやすくなります。
  • まぐろを漬ける間に野菜を準備すると、手順をまとめられます。作ったら早めにいただきましょう。

取り寄せで選ぶ主役の食材

PR:この記事の商品リンクには広告(Amazonアソシエイト・楽天市場・Yahoo!ショッピング〈もしもアフィリエイト〉)が含まれます。Amazonのアソシエイトとして、有限会社スパシオンは適格販売により収入を得ています。

Amazonで買える 材料リスト(2人分)

このレシピで使う食材と調味料を、Amazonで探せるようにまとめました。「見る」は商品ページ、「探す」はAmazonの検索結果に進みます(生鮮品は地域で取り扱いが違うため、検索から選べるようにしています)。

材料(レシピで使う量)買う量Amazon
魚奏 まぐろ切り落とし(刺身用)
150g
500g(冷凍)見る
アボカド(冷凍スライスも便利)
1個分
量・産地を選べます探す
オクラ(冷凍きざみも便利)
4本分
量・産地を選べます探す
長芋
5cm
量・産地を選べます探す
キッコーマン 特選丸大豆しょうゆ
大さじ1と1/2
1L見る
タカラ 本みりん 醇良
小さじ1
500ml見る
S&B 本生 本わさび(チューブ)
少々
43g見る
お米
丼2杯分
量・産地を選べます探す
刻みのり
適量
量・産地を選べます探す
青ねぎ・小ねぎ(九条ねぎなど)
適量
量・産地を選べます探す
いりごま 白
適量
量・産地を選べます探す

価格・在庫・送料は各商品ページでご確認ください。

アボカド鉄火丼に合わせるなら、手軽な切り落とし、好みの厚さに切れる柵、産地にこだわる大間産から選べます。

魚奏 まぐろ切り落とし 500g

形が不ぞろいな刺身用まぐろの切り落とし500g。鉄火丼にはレシピの分量を取り分け、商品の案内に従って解凍してください。家庭用冷凍庫での保存期間も販売ページで確認できます。

Amazonで見る

Amazonでほかの刺身用まぐろも見る ›

小西のまぐろ 本まぐろ赤身 柵 約200g

好みの厚さに切りたいときは、地中海産・蓄養本まぐろの赤身の柵を。約200gなので、このレシピの2人分150gにも使いやすい量です。添付の案内に従って解凍し、食べやすい厚さに切って盛り付けてください。

Amazonでほかのまぐろの柵も見る ›

まぐろ屋 大間産天然本まぐろ赤身 柵 200g

産地にもこだわって選ぶなら、青森県大間産の天然本まぐろ赤身200g。販売ページでは1柵200gとして案内されています。少し特別な鉄火丼を作りたい日に。冷凍で届くので、商品の案内に従って解凍して使います。

Amazonでほかの大間産まぐろも見る ›

ほかの丼レシピも見る

鉄火丼ビビンバ風、ローストチキンのサラダ丼、カフェめし風いわしボウルも紹介しています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

こんにちは。

このブログは、困難や障害を突破する方法を解説しています。

私自身の実体験や、困難に直面したときの考え方はnoteでも発信しています。
▶ note「突破ラボ」を読む

人生、山あり谷ありで、誰でも大なり小なり行く手をは阻む壁みたいなものを感じている方も多いのではないでしょうか。健康に関すること、お金に関すること、対人関係に関すること、様々な壁が私たちの前に立ちはだかります。壁を前にすると、結構悲観的になったりしますよね。

でも、案外、見方を変えたらうまくいったり、案ずるより産むが易し、であまり考えずに行動したらうまくいったりすることもあります。このブログではそんな困難を突破する方法を提示していきたいと考えています。このブログが少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

目次